マーベルは1月の刊行予定にて『アイアンマン』誌の粗筋を発表。 究極超人コルヴァックとの戦いの中で、セレスチャル級の力を宿すことになったトニーは“アイアンゴッド”として地球に帰還。 トニーは生来のフューチャリストとして、神々の力を用いて積極的に社会改革を始める。 https://t.co/ON4hPYcGYu https://t.co/8vSpooeZcQ
— アメコミ通信社 (@amecomi_tsushin) Oct 21, 2021
from Twitter https://twitter.com/amecomi_tsushin
October 22, 2021 at 07:40AM
via amecomi_tsushin
0 件のコメント:
コメントを投稿