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2015年7月11日土曜日
クラーク&ロイスとその息子のその後! New52のヒーロー達がリブート前のタイタンズを知る!? DCがコンバージェンスのスピンオフを発表
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今回発表されたタイトルは、「スーパーマン:クラーク&ロイス」、「タイタンズ・ハント」、「テロス」の3つ。
「スーパーマン:クラーク&ロイス」はコンバージェンスのラストで、産まれたばかりの息子とともに、クライシス・オブ・イニフィニティ・アーシズ事件を防ぐために飛び立ったリブート前のスーパーマン夫妻のその後を扱うとのこと。
ロビン誕生75周年! DCがロビンをフィーチャーした2つのプロジェクトを発表『バットマン&ロビン:エターナル』、『ロビン・ウォー』
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『バットマン&ロビン:エターナル』は、昨年バットマン生誕75周年プロジェクトとして実施された週刊タイトル『バットマン:エターナル』の続編となる週刊タイトル。
歴代のロビン達が登場すると目される本作では、リブート前にバットガールも務めた少女暗殺者カサンドラ・ケインの登場が予告されている。
また『ロビン・ウォー』は、「ロビン:サン・オブ・バットマン」、「We are Robin」、「ゴッサムアカデミー」の3誌の間で行われるクロスオーバー。
バットマンが神に!フラッシュは死神に! DCが「ダークサイドウォー」の関連誌6冊を発表
(ネタ元)
「ダークサイドウォー」は、ダークサイド、アンチモニター、ジャスティスリーグの間で繰り広げられる三つ巴の戦いを描いたストーリー。
今回、発表されたタイトルは、
-バットマン
-スーパーマン
-グリーンランタン
-レックス・ルーサー
-フラッシュ
-シャザム!
の6タイトル。
各誌の予告文は、バットマンがメトロンの座を引き継ぎ神となる、グリーンランタンの本拠地オアがダークサイドの尖兵の生産拠点となる、フラッシュが神々の死神"ブラックレーサー"となるなど、『ダークサイドウォー』の今後の展開が垣間見える内容となっている。
2015年7月10日金曜日
裸のヒーロー達!スポーツグラビア誌がマーベルとコラボ!
米国のスポーツ写真誌『ESPN the Magazine:Body Issue』が、マーベルヒーロー達の裸を特集した特別冊子を付録とする事を発表した。
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スポーツ雑誌『ESPN the Magazine』の人気増刊号であるBody Issue誌は、“アスリートの裸”をテーマとした写真誌。
出版元のESPNはディズニー傘下となり、マーベルとは兄弟会社の関係にある。
2015年7月9日木曜日
[ネタバレ]ブルース・ウェインの新たな姿は女性読者へのサービス!? バットマン誌ライターが語る!
(注意!本記事には今週発売のバットマン誌のネタバレを含みます)
先月号で登場が匂わされ、今月号でその姿を表した失踪中のブルース・ウェイン。
失踪期間中に蓄えた顎髭について、ライターを務めるスコット・スナイダーが舞台裏を明かした。
(ネタ元)
スコット・スナイダーはインタビューの中で、
「グレイソン誌にはいつも“もっとディックのサービスショットを!”という要望が届くのに、バットマン誌にはそういった話が一切無く、寂しく思ってた。」
「DCの内部会議で、ベッキー・クルーナンとミン・ドイル(DCで活躍する女性アーティスト)に、ブルースに顎髭を生やす案を相談したら、2人とも『ヒゲ!?素敵!木こりブルースね!』と大興奮だったため、これはイケると思った」
と、冗談混じりに語った。
2015年7月6日月曜日
メタルメン、レイヴン、メタモルフォ… DCが8つのミニシリーズを2016年に立ち上げ
DCは2016年に立ち上げる8つのミニシリーズを発表した。
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今回発表されたタイトルは下記の通り。
-Swamp Thing
-Metal Men
-Raven
-Firestorm
-Katana: Cult of the Kobra
-Poison Ivy: Cycle of Life & Death
-Metamorpho
-Sugar & Spike
これらの作品群について、DCの編集長ダン・ディディオは
「単なるキャラクター紹介に留まらないキッチリとしたストーリーが売りとなる。それぞれの物語は各キャラクターに影響を与え、場合によっては新シリーズとして立ち上げる可能性もある」
と語った。
2015年7月1日水曜日
ピーター・パーカーが起業家として大成功!『アメイジング・スパイダーマン』
長期に渡ってスパイダーマン系列のライターを務めるダン・スロットは、自身のリランチ後の担当作品『アメイジング・スパイダーマン』について語った。
(ネタ元)
ダン・スロットによると、
シークレットウォーズ後のピーター・パーカーは自身が起業したパーカー・インダストリーが大成功。
多国籍企業のトップに立つ若き起業家として、スターク・インダストリーよりも"ユルい"社風で会社経営を行っている。
そして、かつてのトニー・スターク同様、スパイダーマンを自分のボディガードとして雇うことで、ヒーロー活動の円滑化を計る。
またピーターは兄弟誌『スパイダーマン』では、主人公マイルズ・モラレスの相談役として登場する事も明かされている。





