DCは1月開始の新シリーズ『ザ・レジェンド・オブ・ワンダーウーマン』を発表した。
(ネタ元)
Web先行発売のタイトルとなる本誌は、ワンダーウーマンの生い立ちから、故郷であるセミシラを旅立つ決意するまでを描くミニシリーズ。
本誌のストーリーがDCのメイン世界に組み込まれた物になるのかは不明だが、ライターによると、映画『バットマンvスーパーマン』でのワンダーウーマンの登場に合わせた、独立した誕生譚となると語っている。
DCは1月開始の新シリーズ『ザ・レジェンド・オブ・ワンダーウーマン』を発表した。
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Web先行発売のタイトルとなる本誌は、ワンダーウーマンの生い立ちから、故郷であるセミシラを旅立つ決意するまでを描くミニシリーズ。
本誌のストーリーがDCのメイン世界に組み込まれた物になるのかは不明だが、ライターによると、映画『バットマンvスーパーマン』でのワンダーウーマンの登場に合わせた、独立した誕生譚となると語っている。
開催中のニューヨークコミコンにて、講談社は米国にて、アメコミ系クリエーター達による『進撃の巨人』の米国オリジナルアンソロジーを発売することを発表した。
2016年秋に発表予定の本アンソロジーには、米国での『進撃の巨人』人気を反映し、
スコット・スナイダー(バットマン)、ゲイル・シモーネ(ワンダーウーマン'66)、ブレンダン・フレッチャー、マイケル・アヴォン・オイミング(パワーズ)、ブレンダン・フレッチャー(ゴッサムアカデミー)など、
米国のトップクリエーターが参加する。
また日本での発売については特に発表は無かった模様。
マーベルは来年開始の新シリーズ『パワーマン&アイアンフィスト』を発表した。
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来年初頭に創刊される本誌では、1978年に“雇われヒーロー”Heroes for Hireとしてデビューを果たしたパワーマンことルーク・ケイジと、その相棒アイアンフィストが再びコンビを組むことになる。
また登場するヴィランとしては、Netflixにて公開予定のドラマ『ルーク・ケイジ』を見据え、トゥームストーン、ブラックマリアが予定されたいるとのこと。
DCはニューヨークコミコンの開催に合わせ、ケンタッキー・フライドチキンとのコラボコミック『KFC:カーネル・オブ・2 ワールズ』の無料公開を開始した。
(ネタ元)
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全米一のフライドチキン・フランチャイズとのコラボとなる本誌では、
善悪逆転世界アース3からやってきたカーネル・サンダースの悪の鏡像カーネル・サンダーが、フラッシュの宿敵ローグスと手を組み、粗悪なフライドチキンを提供するフランチャイズを立ち上げ、フラッシュと本家カーネル・サンダースがその野望に立ち向かうというもの。
国内で発売されたアメコミ、BD、その他海外マンガに対するアワード、『ガイマン賞2015』の投票が開始されました。
主催者の方も
「一冊しかノミネート作品を読んでいないならば、ぜひその一冊に投票してください」
とコメントを出してらっしゃいますので、皆さん気軽に投票しましょう。
ワーナーグループの女児向けプロジェクト『DCスーパーヒーローガールズ』の詳細が発表された。
(ネタ元)
DCコミツクス、マテルなどワーナー傘下の複数の企業が参画する本プロジェクトは、コミック/アニメ/玩具/アパレルなど様々な分野を横断した商品展開が予定されている。
DCコミツクスからは、2016年にコミックの発売がアナウンスされ、学校に通うDCヒーロー達が進級をかけてレックス・ルーサーと戦う物語になるとのこと。